2004年07月22日

鹿: いったい鹿島のフロントは何をやっているのか!?

新潟が元神戸FWオゼアスを期限付き獲得

工エエェェ(´д`)ェェエエ工
ほ、欲しいっ。
開幕前から欲しかったが、この状況にいたると欲しすぎる。(´Д`;)
ん?なに?金がない?(°Д°)ハァ?
外人の一人も補強できないほど金に困ってるんならJ2に落ちるしかないでしょ!ヽ(`Д´)ノウワーン
いやマジでさ。

金があるのに補強しないなら、それはフロントの怠慢ですよ。
今の牛島&セレーゾ体制化だと、勝てなきゃ客が入らないってことはもう痛いほど分かったはずだろ!
勝つ気ないなら「奪冠10」なんてのたまうなぁっ!(゚Д゚)ゴラァァァァァァァァァァァァァア!!!!!(これが言いたかった
posted by berger at 21:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿島アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月09日

鹿: サカつく04が俺の神経を逆撫でしやがる

現在、Jリーグ(J1ね)は中休み。
各チーム、思い思いの補強・編成に走る中、鹿島アントラーズはファンに放置プレーを強いているわけです(鈴木の復帰なんて予定通りすぎて…)。
で、そんな暇なおいらは先日発売された「サカつく04」を休日にチマチマやっとるわけです現在2年目。
Jリーグの端境期にやるゲームとしては、まあ定番ですわな、狙ったようにそんなタイミングで出すしセガも。
それなりに楽しんでやってますし、今日も私休日なわけでそれなりに楽しんでましたよ。
しかし、プレー中、どっーーしても気になってしょうがない現象が…。
1年目:J1得点王ファビオ・ジュニオール、MVP羽田憲司
2年目J1・1st終了時の得点ランク断トツ首位ファビオ・ジュニオール
……('A`)
いや、まあさ、今年のシーズン前、いやプレシーズンですでに馬脚を現しつつあったので、ファビオの来日前、鹿サポはみーーーんなそうなればいいなって、思っていたと思うよ。
羽田だってもしかしたら帰ってきてくれるって…。
そんなシーズン前のウキウキした気分を今懐かしみたい方はゼヒ!
_| ̄|○

頼むよフロント、シーズン前のウキウキワクワク感を今またちゃんと味あわせてくれよ、新外人獲ってくれよ。
ファビオ・ジュニオールを忘れさせてくれよ!ヽ(`Д´)ノ
posted by berger at 11:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿島アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月05日

鹿: FWが点を取って勝っていることにたいして驚ける悲しさ

仕事から帰って鹿島アントラーズvs浦項スティーラーズの結果をチェーック!
FWが点を取ってる!
それも2点も!∩( ・ω・)∩ばんじゃーい
プレマッチとはいえ、この感動はいたく新鮮!
でわさて、2004年1stステージ、鹿島の全18得点(少ねぇなぁヲイ)中、FWの得点は何得点だったでしょう。
うーん、まあ5点か6点くらいは獲ってるよな、さすがに。
ちっと調べてみちゃう?(m・ω・)mカチャカチャ
ええと…、小笠原(MF)が5得点、本山(MF)と石川(DF)とチカシ(MF)とフェルナンド(MF)が各2点、ふむふむ、あとは新井場(DF)が開幕戦ガンバ相手に仇を仇で返すゴール決めてて、ジュビロ戦で岩政(DF)が起死回生の決勝ゴール、金古(DF)が秋田に見せ付けるが如くCKから頭でズドン、中田浩二(MF)も復帰後初ゴール決めて…ん?
…今更思い出したくも振り返りたくもないな_| ̄|○

しかし、浦項スティーラーズ監督の試合後コメント「 印象に残った選手は30番、10番、2番の3選手。とくに30番のスピードに翻弄されてしまった。」
Σ(; Д ) ゚ ゚ <EE〜〜〜ッッ!?
30?30なんですか?マジ?
2とか7とか10とか27と間違えてません?
信じて良いんですか。
誰か浦項スティーラーズ監督を殴ってやってください。
やつはきっと白昼夢を見ているんだ!
   _, ,_  パーン
 ( ;д;)
   ⊂彡☆))Д´)>>監督
posted by berger at 01:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿島アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月02日

鹿:さようなら、そしてありがとう熊谷

鹿島アントラーズ 熊谷浩二選手のベガルタ仙台への完全移籍が決定

ちと遅いニュースですが・・・。
非常に好きな選手だっただけにやたらと寂しい。
ただ、最近では度重なる怪我から復帰するたびにプレーのスケールが少しづつ小さくなっているように思っていたので・・・、まあ理性では仕方ないかなとも思い、気分的にはある程度整理できている。
でも、長いこと鹿島を見てきている人間なら、鹿島への情熱の多寡に関わらず、その喪失感は大きいだろう。
そして当然その情熱が大きければ大きいほど喪失感はあるハズ・・・。
今や自慢できるほどの情熱を持ち合わせていない自分でさえも、この喪失感はかなり大きい。
なんせ強かった頃の鹿島、自分的な表現で言えば楽しいサッカーをしていた頃の鹿島の象徴的な存在だったのだから(苦しみもがいている今の鹿島であまりプレーしていないことが、彼を美化させる大きな要因ではあろうが)。
中盤下がり目のポジションから最前線に長駆して敵ゴール前に飛び込んでいくあのダイナミズム・・・。
嗚呼・・・( TДT)
なんか書いてて切なくなってくるのでこの辺でやめやめ。
とにかくとりあえず仙台に行っても彼のプレーは追いかけますゾ(`・ω・´)
そう、このプログはそういう自戒を忘れないように書き連ねるためのものなのだ、今思い付いたのだが。
posted by berger at 11:13| Comment(4) | TrackBack(1) | 鹿島アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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