2004年07月24日

NBA: またまた置いてけぼり

なわけですが、気になったニュースを。

ブラデ・ディバッツ御大がLALに出戻り

ブラデ→シャック→ブラデ
LALは結局Cには苦労しないのかなぁ。
どうせならLALはEジョーンズ引き取って、90年代中盤の微妙なるLALを再現してほしかったなぁ。
バンエクセルも連れてくればカンペキだ!
しかしSACファンには悲しい出来事だと思う。
長く見守ってきた愛着あるメンバーが少しずつ解体されていくというのは寂しいものが・・・ね。
まあ同じチームを一定期間応援し続けると必ずぶつかる、必然的な悲しみであり寂しさでありますが。
こういう悲しみ寂しさを味わうことができるのも、スポーツファンとしてはある意味冥利だし、今のNBAでは貴重な類の感傷だと思うのです。
喜びと悲しみは等価交換、みたいな(意味不明

3時にまた記事UPできなくなるので取り急ぎ他の動きの感想を。

スノウ(PHI) ⇔ ケードリック・ブラウン + Kオリー(CLE)
結局スノウはオブライエンの構想外だった、ということでしょうか。
外がないからねぇスノウは。
これでオブライエン就任時からちらほら聞かれていたAIのPGってのが現実に。
ううむ、AIファン的には良いんだろうが、はてさて。しかしCLEがスノウを欲する事情が見えてきませぬ。誰かご教授を・・・。

うわ、時間がねえ、とりあえずさようなら〜
posted by berger at 02:58| Comment(0) | TrackBack(0) | NBA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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