2004年07月05日

鹿: FWが点を取って勝っていることにたいして驚ける悲しさ

仕事から帰って鹿島アントラーズvs浦項スティーラーズの結果をチェーック!
FWが点を取ってる!
それも2点も!∩( ・ω・)∩ばんじゃーい
プレマッチとはいえ、この感動はいたく新鮮!
でわさて、2004年1stステージ、鹿島の全18得点(少ねぇなぁヲイ)中、FWの得点は何得点だったでしょう。
うーん、まあ5点か6点くらいは獲ってるよな、さすがに。
ちっと調べてみちゃう?(m・ω・)mカチャカチャ
ええと…、小笠原(MF)が5得点、本山(MF)と石川(DF)とチカシ(MF)とフェルナンド(MF)が各2点、ふむふむ、あとは新井場(DF)が開幕戦ガンバ相手に仇を仇で返すゴール決めてて、ジュビロ戦で岩政(DF)が起死回生の決勝ゴール、金古(DF)が秋田に見せ付けるが如くCKから頭でズドン、中田浩二(MF)も復帰後初ゴール決めて…ん?
…今更思い出したくも振り返りたくもないな_| ̄|○

しかし、浦項スティーラーズ監督の試合後コメント「 印象に残った選手は30番、10番、2番の3選手。とくに30番のスピードに翻弄されてしまった。」
Σ(; Д ) ゚ ゚ <EE〜〜〜ッッ!?
30?30なんですか?マジ?
2とか7とか10とか27と間違えてません?
信じて良いんですか。
誰か浦項スティーラーズ監督を殴ってやってください。
やつはきっと白昼夢を見ているんだ!
   _, ,_  パーン
 ( ;д;)
   ⊂彡☆))Д´)>>監督
posted by berger at 01:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 鹿島アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。